その8


大変ながらくお待たせいたしました。
「ヒューガルデン・ホワイト」を生み出した
「ピエール・セリス」氏、最後のホワイトビールの傑作
「セント・ベルナルデュス ウィット樽生」
セント・ベルナルデュス醸造所 5.5%

がストラッフェ ヘンドリック 樽生がもう終わりそうですので、
月曜に登場予定です。

※ちなみにセリス氏プロデュースのホワイトビールはこの世に三つだけ!!
「ヒューガルデン・ホワイト」
「セリス・ホワイト」
「セント・ベルナルデュス ウィット」

セリス・ホワイト樽生とセント・ベルナルデュス ウィット樽生の
飲み比べができるのは、

世界でもおそらく、うちだけでは(笑)、、なんて思ってます。
『ヒューガルデン樽生』もきっと参加したがってるのでは?(笑)

こないだレッドビール樽生
「ビオス・ブラームス・ブルゴーニュ樽生」
「ドゥシャス・ド・ブルゴーニュ樽生」飲み比べの時もそう思ってましたけど。

次は「ビオス・ブラームス・ブルゴーニュ樽生」と「ビオス・クリーク樽生」
飲み比べだ~。ちなみにビオス・クリークは私、大好きなチェリービール。
ラベルがちょっと手抜き(笑)なので、輸入の時、売れるか心配でしたけど、
おそらくうちの店のボトルビールで一番売れてるんじゃないかな。

同じ種類のビールを飲んでもこれだけ味が違うという事を皆様にたくさん知っていただきたいです。

今日は、ブログのhtmlとフラッシュでも作りかえようと思い立ったものの、
こないだマックを再インストールしてフラッシュのソフトがどっかに行ったので、
急遽、ベルギービールを飲みにでもいってこようかな。と思ってる所です。

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