その4

旅行記の途中ですが
セント・ベルナルデュス・トーキョーがとうとう登場します。大瓶には下記の説明文が書かれております。
このビールは九月のビアウィーケンド東京でも登場し、アメリカにも輸出されます。少しづつビールで日本と世界が繋がる事もやっていきたいと考えてます。

月曜には毎週ベル・オーブ六本木におりますので、作った経緯や想いを肴に一緒に飲みましょう。

ブラッスリー セント・ベルナルデュスの7月末オープン(予定)を記念いたしましてベル・オーブ、デリリウムカフェにて7/9(月)より「セント・ベルナルデュス トーキョー樽生」の提供を開始します。

セント・ベルナルデュス・トーキョーは、東京・神田に誕生する「ブラッスリー セント・ベルナルデュス」のオープン記念、そして醸造所の大切な友人である菅原 亮平との友情の証として2012年2月3日、4日に醸造されたもので、今回限りの非常に特別なビールである。小麦麦芽によって作られ、スパイスを一切使用していないこの濁りある小麦ビールは、醸造所に隣接する自社のホップ畑で採れたゴールディング、マグナムホップ、そしてセント・ベルナルデュス醸造所がもつ特別な酵母が使われている。この酵母とホップが柑橘系のアロマを与え、存在感がありながらもやさしい口当たり、そしてわずかな酸味を感じさせながら清らかなフィニッシュを生み出しているのだ。

This beer has been created for the opening of the StBernardus Tokyo Cafe in Kanda, Tokyo, Japan with partnership Ryohei Sugawara san.
It is a unique, single batch brewed on February 3rd and 4th 2012

Intensely cloudy, unspiced wheat ale brewed with the use of malted wheat, The specific yeast strain of StBernardus and the Golding and Magnum hops from our own hopfield next to the brewery give the StBernardus Tokyo a citrusy aroma, a solid but soft mouthfeel, a touch of acidity with a very smooth and clean finish.